企業紹介

概要

「いのち」と「くらし」を守るために

JA群馬厚生連は、健康管理専門の連合会として昭和46年全国に先駆け設立以来、健康管理、介護・高齢者福祉の分野で組合員や地域住民の健康で明るい生活を支援しています。
急速に進行する高齢化にともない、組合員とその家族の健康・介護等への不安が強まり、JAグループの厚生事業への期待が一段と高まっています。この課題をJAグループの先頭に立って取り組むため、「いのち」と「くらし」の事業活動を通じ、安心して老後を迎えられる地域社会づくりに貢献いたします。

名称 群馬県厚生農業協同組合連合会
代表者 代表理事会長 大澤 憲一
所在地 〒371-0115
群馬県前橋市富士見町小沢534番地9
電話番号 027(230)5511
FAX番号 027(230)5512
E-Mail mail@jakosei.jagunma.net

地図情報

沿革

昭和46年 「農村から貧血を追放しよう」を合言葉に、全国初の健康管理専門の農協連合会として設立
昭和49年 検査精度の信頼・正確性、検査処理の迅速化を図るために、検査室を設置
昭和56年 前橋市大手町の農業会館から、前橋市亀里町のJAビルへ移転
昭和60年 四万温泉日向見荘で健康増進と温泉保養を兼ねた保養健診を開始
昭和62年 県内で初めて、巡回による集団検診で腹部超音波検査を実施
便潜血反応検査を実施
昭和63年 胃・胸部X線検診車を導入し、胃・胸部検診を実施
群馬県健康づくり財団と業務連携を図る
平成6年 骨粗鬆症予防検診を開始
平成10年 高齢者福祉事業を開始
平成12年 居宅介護支援事業所を開設
平成13年 JA厚生事業の拠点となる施設を勢多郡富士見村に設置・移転
高齢者対策関連の研修を実施
平成18年 介護センターを開設し、短期入所生活介護事業、通所介護事業を開始
平成26年 特別養護老人ホーム「みのりの丘」開設